ひきこもりランナーのマラソン時々日記

走るのは好きだけど、外に出るのが嫌いなオタクマラソンランナーが、日々の練習についてダラダラ更新する日記です。自己ベストは、サブエガ。

音楽のない作詞たち・自由詩

SOUKA@八王子 ~創価学会テーマソング~

世界平和 神仰ぎ 誰のため オラがため 家の前 旗下げて 自己主張 うち創価 石を投げれば 創価 右も左も 創価 旗を掲げる 創価 創価学会 八王子 公明党 動かして オラがため 政治だぜ 親分は 大作さ 晋三も 目じゃねぇぜ 石を投げれば 創価 人間革命 出版 税…

You can do it! ―TOMORROW/岡本真夜―

道はどこにも見当たらなくて 不安で胸がいっぱいでも この一歩を踏み出すことに 意味があるんだ どうにもならなくて ひとり涙を流し どうしようもない現実に 打ちのめされそうな時 何ならできるか考えよう 自分にできること きっとあるはず 流した涙は 決し…

Good-Bye Memory Part2

恋のはじまり あなたは今も 覚えてますか 冬の出会いは 電車の中で 寒い夜ねと 言葉交わした 二人見つけた 雪降る景色 心のすきま 溶かしてゆくわ Good-Bye My Memory あふれる気持ち 離れてゆくの 心の中に 逃げないように あなたの夢と 出逢う日まで 別離…

ブラック企業と俺 ~なんちゃってBOφWY~

・Workin’/なんちゃってBOφWY(≒enishi-san) 現実見てる奴らに贈るぜ Workin' Workin’ 会社には 暇だらけのヤツ あふれ Workin’ 就活の時から俺達は 生まれ 用紙 ファイルに 差しこみ 誰も見る気配ない 紙資源のムダ遣い OH YES Workin’ よくできた 同僚は…

I LOVE YOU ―Under Pressure/クイーン―

出逢いは ふとした偶然 帰り道の 電車の中 声を掛けてくれたね 本当に ありがとう パンクな 服着た君は オシャレだとは 言えないけど 飾らない君には とてもよく 似合っている バラの木の下 待っているから 合い言葉 嬉しかったよ 時が動いて 心が揺れた 君…

Good-Bye Memory ―夢をあきらめないで/岡村孝子―

恋のはじまり あなたは今も 覚えてますか 冬の出会いは 電車の中で 寒い夜ねと 言葉交わした 二人見つけた 雪降る景色 心のすきま 溶かしてゆくわ 思い出からの さよならします あふれる気持ち 離れてゆくの 心の中に 逃げないように あなたの夢と 出逢う日…

With You ―DAKARA/BOφWY―

一緒にいたいと想うとき 僕は何を伝えれば いいんだろう? マンガの恋 夢見ても 偶然には 出会いは起こらず 伝えても 叶わない 片想いの現実に 嫌気がさす 想いを伝えることなく 通りすぎただけの恋 恋は思っているだけじゃ 何も始まらないのはわかってる ド…

ずっとそばにいて―Dear My Friend/Every Little Thing―

初めてのデート ファーストフードで たわいもない話に 花を咲かせて 一緒の時間を 過ごしてた 時間が過ぎるのが あまりに早くて 今がずっと続けばいい なんて思ってた 帰りたくない 二人の間の 赤いイス 二人の距離 表わしてる こんなに近くにいるのに 君の…

Give me a chance―Tomorrow never knows/Mr.Children―

Give me a chance 今度こそは 握った手を 決して離さないから 間違いだらけの青春 後ろは振り返らずに 素晴らしい明日だけを夢見て ひた走ってきた 助けてくれた人のことも ずっと気づかないまま ただ 自分の力だけを 疑うことなく信じてた Give me a chance…

素直になれない想い ―Hard To Say I'm Sorry/Chicago―

キミの事 大好きだった 心の奥にしまってあった気持ち 君がいないこの痛み 気づきたくなかったけど もう元に戻れそうにない 悲しみのかけら 抱えて生きて行くしかないのかな 素直になれない想い やっと見つかった 好きなのに 好きと言えない 見つかったのに …

Believe ―告白/supercell―

信じるには 勇気がいるんだ 不安になると 信じられなくなる 大好きな人の言葉さえ 信じられなかった もう少し休んでも 平気よ 何年も頑張ってきたんだから 好意で言ってくれたことも 励まそうと言ってくれたことも 素直に受けいれられず ウラがあるんじゃな…

永遠の一瞬 ―Time goes by/Every Little Thing―

二人で手をつないだ 冬の帰り道 握った手を 握りかえしてくれた温かな手 ふと思い出す光景に 目の前の景色がにじんで見える 誰もいない現実が 思い出を懸命に否定しようとするけど どうにもならない 永遠はどこにあるのかな 心のどこかには あること信じたい…

約束 ―きっと忘れない/ZARD―

カラオケ楽しかったね また一緒に行こうね またが訪れるのか わからない 果たされない約束かもしれない 一緒に過ごした あざやかな日常 忙しい日々に 飲み込まれて 君はもう 忘れてしまったのかな 忘れてしまうことは 悲しいことだけれど 人は忘れずには 生…

明日の僕たち ―天体観測/BUMP OF CHICKEN―

プライドなんて捨てればいい 人は簡単にそう言うけれど 捨て方が分からない 捨てた後の 自分の姿が怖いんだ 見知らぬ誰かに なっていくような そんな予感を 抱いてる でも 自分がなくなるんじゃなくて 変わっていくってことなのかな 昨日の僕から見たら 自分…

君への想い ―卒業/高橋優―

雲でかげる 初夏の屋上で ひとり もの思いにふけっている 君への想いが 愛でないならば なにが 愛することになるんだろうって 君に話すことができたら 「考えすぎよ」って きっと 笑い飛ばしてくれるだろうね そんなこと ひとり考えてた iPod片手に 誰もいな…

Change My Memory ―どんなときも。/槇原敬之―

君の家まで向かう 冬の地下鉄の中 僕が手にしていた 黒い革の手袋を見て 君の顔が 少しほころんだ 初めてのクリスマスプレゼント 静かに喜んでくれたね 楽しい思い出が つらい思い出に代わることがある 楽しければ楽しいほど あとでつらくなるなんて あの時…

Piece of Words ―Hello,Again~昔からある場所~/My Little Lover―

あなたのことが好きです 君のひと言で 僕は救われたんだ 誰かに必要とされてる そう思えたんだよ キミに認められるまで 何をしても 何ができたとしても 自分のことを認められなかった ずっと自分を信じられなかったんだ でも 君が僕を見つけてくれた ただの…

本当のところ ―Candy/Mr.Children―

“元気になってね” そうつぶやいて 抱きしめてくれた行為に 一体 どんな意味があったんだろう? いい女を 演じたかっただけなのかな 別れる恋人の前に 最後は キレイな思い出で 終わらせたかったのかもしれない 本当のところは 僕にはわからないし たぶん君に…

My Way ―and I love you/Mr.Children―

なにが正しくて なにが間違っているか 誰にもわからない世界 わからないから 自信が持てなくなるし 迷いもするんだ 君が正しいと信じる道 信じることができる道を 歩き続けていけばいい 抱えてきた荷物の重さを 肩にひしひしと感じながら 歩いてきた道を 振…

愛のかたち ―マイ フレンド/ZARD―

一人の女性を愛していくこと たとえ この道が希望なき道であっても 何のあてもない道であっても なんとなく そう感じるんだ 切り開いていけるかな 愛のかたち 探し求めてる 僕にとっての幸せが 君にとっても 幸せなら すごくうれしいな 周りの人は あざ笑う…

ラストチャンス

最後のメールにしますので、 前回の約束を守れなかったこと、 許してください。 僕を頼ってくれてたとき、 「うっとうしい」と突き放してしまったことは、 本当に、ごめんなさい。 当時の僕には、 人を受け入れる余裕がありませんでした。 それでも、頼って…

無題 ―名もなき詩/Mr.Children―

世界中のの誰よりも愛していくって 誓うよ 愛はきっと奪うでも与えるでもなくて 気が付けばそこにある物 ―名もなき詩/Mr.Children―

太陽の笑顔 ―負けないで/ZARD―

今回も これでいいかな そう思っていた 最初から あきらめていたんだ いいわけないのに いいわけあるはずないのに 何よりもごまかしていたのは 他の誰でもない 僕の気持ち もう無理だ 君のこと あきらめようとしたけど 「諦めるな」 心の声がささやいた ささ…

希望の心 ―HANABI/Mr.Children―

君に出会えて 初めて、生きててよかった そう思えたんだ 出会いは、偶然の出来事 ひとつひとつのピースが重なって 僕たちは出会えたんだよ いきなり「好きです」のひと言 君の行動は、 僕の予想を超えてばかり クールな振りをしてたけど 本当は、無邪気な君…

運命の出会い ―終わりなき旅/Mr.Children―

いなくなってしまえばいい 何のために生きてるの? 意味なんてない、と思ってた けど、いなくなったら 悲しむ人が、いる そんな人たちが 僕を引き留めてくれたんだ 僕を必要しない人もいれば、 必要としてる人もいる たとえ、今はいなくとも いつかきっと出…

プライド ―YAH YAH YAH/CHAGE&ASUKA―

「あれもダメ、これもダメ」 ルールや理由をつけては 自分を縛っていたのは、 他の誰でもない この僕だ もっと自由でいいんだ ルールや理由なんて、 君を想う気持ちの前では、 なんの力もないさ 恋は 意地とプライドのぶつかり合い 相手を思う気持ちと、 自…

二人の距離 ―PADDLE/Mr.Children―

「本当に、私のこと考えてる?」 ずっと不安だったんだね 好きな人と 一緒にいたいだけだったのに ごまかして ウソついて 一番傷つけたくない人 傷つけた でも やっとわかったんだ 相手のことを思いやるのは 言葉で言い表す以上に 大切で しかも難しい 気づ…

Play ―LOVE&ROLL/supercell―

あれもダメ、これもダメじゃ いい加減疲れちゃうわ 何ならしてもいいのよ わたしだって やりたいこと、したいこと たくさんあるのよ あれもしたいし これもしたい 今まで我慢させてきたこと 君にも許してあげるから ねぇ、許してよ ガードは少し甘くして難易…

光 ―Simple/Mr.Children―

自分の気持ち ごまかして また君のこと 忘れようとしたんだ そしたら 胸の痛みが強くなってく 間違っている こっちじゃない そう教えてくれてる 気がしたんだ 君と一緒に 歩きたいだけなんだ 僕がしてきた事 許す必要なんてない キミがしてきた事も 許すつも…

つよがりの言葉 ―ヒーロー/supercell―

「大丈夫だから」 言葉では強がっていたけど、 全然大丈夫じゃないのは、 電話越しに、すぐ伝わってきた だから、僕は駆けつけたんだ 「どうすればいい?」 何もできなかった 傷つくキミを目の前に 慰めることもできない ただ、立ち尽くすだけ 傷ついている…

Porker Fake

何気ないことでつまずくのが、僕 いつも考えることばかりで、 なかなか一歩が踏み出せない 羨ましかったんだ スマートに話せること 伝えたい言葉が、 止め処なく流れてくること そんな君に憧れていたんだ 思っていることを口に出せない 口に出そうとすると、…

優しい人 ―きみにとどけ/タニザワトモフミ―

「少し休んだら」のひと言に 「なんだかんだで、やさしい」の返信 そんなひと言が嬉しい うれしいんだけど やさしい人に思われたくて 言ったみたいで どこか苦しい やさしい人じゃないって思ってた 知らぬ間に他人を傷つけ 他人の好意を利用している そんな…

Believe your Heart ―SAY YES/CHAGE and ASKA―

言葉じゃ 信じてもらえないかもしれない 傷ついた君には、 もう届かないかもしれない だから、僕は 歩きながら、待つことにしたんだ いつだって、必要になったら 呼んでくれて、構わない どんな些細なことだって、 君のためならば、 力になりたい、 そう思う…

メールに刻まれた時間 ―HANABI/Mr.Children―

「ごめんなさい」 電話口で どこか不機嫌だった君 電話しおわった後も ずっと気にしてたんだね 僕を不愉快にしてしまったんじゃないかって メールの送信時間に 悩んでいただけの時間が刻まれている 直接言ってくれれば 「そんなことないよ」 「気にしなくて…

つながり ―Sign/Mr.Children―

ごめんね 許してほしいんだけど 許してもらうために 謝る そんな思いがイヤなんだ 謝ったって もう過ぎてしまった時間は戻ってこない 自分だけ許してもらおうなんて ちょっと都合が良すぎるんじゃないかい でも 守りたい関係ならば ずっとつながっていきたい…

過去へのプレゼント ―現実という名の怪物と戦う者たち/高橋優―

つらい思い出を告白したとき、 君は言ってくれたよね 「私だって、そうよ 私がされたこと、今でも覚えているわ」 この言葉に どれだけ勇気づけられたか、 知ってるかい? 何気ない言葉に 心がすっと 洗われた気がしたんだ 相手を憎んでもいい そう 自分に許…

Only you, Only me ―Everything(It's you)/Mr.Children―

この人しかいない そんな気持ちは 勘違いだったのかな でも、恋の始まりなんて、そんなもん 勘違いから、スタートさ 付き合わなければ いいところだけ 付き合ったら 直してほしいところだらけ それでも、好きなら もう勘違いじゃない、現実さ 勘違いを現実に…

見えない光に導かれて ―箒星/Mr.Children―

「好きです」 素直に言える君がうらやましかった 僕は自分の感情さえ 言葉にできなかったから いつだって 格好つけたり、理由をつけては、 ごまかしてばかり 正直に言うのを、 恥ずかしいとさえ思っていた でも、君も同じだった 不器用だけど、 一生懸命伝え…

キミの思い出 ―君の知らない物語/supercell―

キミの思い出は、苦しめるために 居続けるんじゃなかった 気づいてほしいことがあるから 思い出してほしいことがあるから いてくれるんだ 「さよなら」を告げようとしている今、 やっとわかったような気がする 「気づくのが遅いのよ」と、 笑っているかもし…

Everyone can be happy ―終わりなき旅/Mr.Children―

「これでいいの?」 今までの自分と違う感覚に 違和感を覚えるんだ でも、幸せを感じるなら、 それでいい わざわざ苦しい道を選ぶ必要なんて どこにもありゃしないんだよ 幸せな道にめぐり会えたなら、 自信をもって、歩いていけばいい 「これが僕の人生、私…

僕たちの言葉

これは、 僕が書いた、君へ贈る 僕たちのための言葉です。 少女マンガや、J-POPの世界に憧れて20年。 いつもマンガの主人公のように、 振る舞っているから、 実際の恋愛では、 うまく行かないことばかり。 相手のことを、 考えていなかったんです。 だけど、…